January 2012
3 posts
なんだかイライラする夜
イライラは
時々やってきて
あたしを襲う
イライラの原因は
かなり追い詰めるられる
こととか生理とか
なんかさ
本当はさ
ゆっくり暮らしたいと
願いながらも
やっぱり生きてる
間にひとつやってやると
思うんだよね
自由にやるよ
なんかやっぱり
普通に生きるだけは
いやだからさ
November 2011
2 posts
ヒトが
すごく煩わしいとおもってしまう
コトがある
こんなことをしていたら、しごとに
ならなくなる。
デザインや全体の作り。
決めていかなきゃ。
なんだかまわりにヒトがいると
贅沢なんだけど、まわりにヒトがいると全然集中できない。出来れば1人で働きたい。
そうかと思うとヒトがいないと、めちゃ困る。
結局、
1人じゃ無理かもね
September 2011
6 posts
ばかとかいうのはやめよう
ばかとかいっても
ろくなことないしさ
あたしはやっぱり好きだ
すきなヒトたちがたくさん
だから、生きられるんだと思う
saytrue
あたしがおもってるほど
難しくもないし
簡単でもないの。
大事なものはなにか?
考えてみる。
大事なものは、結局は
ヒトだよね。
あのヒトだと思う。
いつも、サンキュー。
相変わらずおじさんたちに助けられて
なんだか、昔からおじさんはあたしを
助けてくれる。
子供の頃から、信用出来るのは
やっぱりおじさんたちで。
長い間仲の良い友達みたくあたしを
信頼させてくれる。
いつも、かなり助かってます。
おじさんなんて、呼び方は少し違う
な~
紳士たちかな。
August 2011
2 posts
あたし、また病院へいくの?
こまったぁ
あたしね
June 2011
1 post
つらい。めずらしくつらいなー
どうするかな?
May 2011
15 posts
かなしい
また 無理だった
人とわかりあうなんて
きっと無理なんだと
思う
明日も悲しいのか
ヤバイ
またおこってしまった
どうしたらいい?
さてどうしようか~
迷う日はどうしようかな。
色々迷う日をどうしようかな。
治したいな身体。
March 2011
3 posts
いろんなことあるけど
なんか、たすけられてどうにか生きられてるね
あー
あー
と、声を出したら
いらないものが
身体から出ていきそうだね★
あー
January 2011
2 posts
なかなか
だね。
でも、もう少し計画が必要かもな
それに、1人でやるんわきついよね。
では、どうするか?
ひとに頼れるなら
いいよね。
October 2010
2 posts
今のわたし
たぶん、うまくいってない人には
非常に会いたくない人だろう、と思う
あの人も、あの人もたぶん。
私が切り離しているのか?
神様が切り離してくれているのか?
see you lator
August 2010
3 posts
How come?
I wonder why you are there.
it's little too late
Ithought nothing in my future.
But There is something anyway
it’s beatiful and painful
I wanna see you
But maybe
better not
He is fine anyway.
Love Bath and Mburu
I got a friend in Bath England.
Every thing is so nice , people are
so nice.
Music and temple are amazing.
I love there because of mburu.
June 2010
1 post
April 2010
5 posts
産れて二ヶ月たってるめいさん。
なんか、あたしたちよりずっとどっしり、怖がらずに生きてるよね。あたしは、生きるの怖くて仕方ない日があるよ。
あたしは、めいさんを見習うべきかな?
無理かな?
I still love you!!!
maybe
i can not forget it
if we can not see you guys
see you next life my friends!
i really love you guys!
and wanna say
thank you so much!
ありがとう!
ありがとう!
ありがとう!
ありがとう!
きみたちのおかげで
ぼくは、きょうも生きてられるんだ。
ありがとう!
February 2010
3 posts
さあ、学ぼうぜ!
やろっと。
なんてたのしいの
まなぶって!
January 2010
3 posts
みたことのない街
この街にあたしはいったことがない。
あの頃は、見えない街を想像して
チャンスさえあれば、
飛び込んだ
でも、もうそんなことしないよ。
だってさ。
ぼくが死んだら、
ちょっとこまるって
いうんだ。
だからさ、
ぼくは、
前みたいな無茶はしない。
それに
もう
ぼくは、
おとなになった。
だから、ぼくは、
選ぶんだ
自分の歩くみちを。